龍が如く7外伝に収録されているファイティングバイパーズ2をプレイしてみました。
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Fighting Vipers 2
元は1998年に発売されたアーケードゲームですが、その後ドリームキャストに移植された格闘ゲームである。
ドリームキャスト版の移植担当はのちに名作ダイナソーハンティングを生み出したスカラベ。
自分の記憶が正しければだがセガには移植意思がなかったのだが、スカラベが名乗りを上げて移植してくれたのことだったので有り難いことである。
だから当時からプラス要素が無いベタ移植だったのだが文句がでない理由でもあった(と思う)
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ファイティングバイパーズ2はCPU戦に限ればお手軽で強い技(ガード&アタック等)があるため初心者でも割りと進めることができる難易度であることなどから、格闘ゲーム初心者にもオススメできる作品となっています。
今回新たに龍が如く7外伝にファイティングバイパーズ2とデイトナUSA2(SEGA RACING CLASSIC2)が収録されました。
正直龍が如くにはそれほど興味がなく(龍が如く7はクリアしていますが)ファイティングバイパーズ2のためだけに始めたのですが、インストール容量が60GB超えはキツイものがあります。
あとゲームセンターに行けるようになるまでに1時間近くかかるので初日は途中で挫折して後日ゲームセンターに辿り着けました(笑)
ゲームセンター部分を切り離して販売してくれることが理想ですが、せめてクリア特典でも良いのでゲームセンター部分だけの容量でインストールできるモードが欲しいところです。
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龍が如く7外伝 |
龍が如く7外伝のゲームセンター。
左がソニック・ザ・ファイターズ
中がファイティングバイパーズ2
右がバーチャファイター2.1
Xbox Series XとUFBアケコン |
今回はXbox Series Xでプレイ。
コントローラーはUFB仕様のアケコン。
少し前からXbox Series X(S)では社外品のコントローラーが使用できなくなるとの話がでていたが、取り敢えず現時点ではUFBアケコンは使用できました。
もっともネット対戦絡みの話だったのかは良くわかっていないのだが。
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ヒドイ…
この後リプレイ画面では…
アーマー脱衣K.Oで2ラウンド奪える。
ゲーセンなら殴り合いに。
K.O後の煽り脱衣。
脱げずにキャラがプルプルしているのは煽り失敗。
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